最強オッズ分析ソフト 「ビリオンダラー」 で万馬券をGET!

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書籍発売に伴い、ソフト使用の問い合わせが急増しています。
いきなり6ヶ月のリースだと本当に元が取れるのか?不安な方が多く、
まずは1ヶ月試してみたいという内容がほとんどです。

※今回初回限定ということで1ヶ月リースを始めます。

詳しくは、BD のお申し込み をご覧ください!!


 レース回顧

BDを使用して実際どの様にレース予想を行い、簡単に万馬券を的中出来るか紹介します。
HPの表示の関係上、簡単な説明になってしまいますがご了承ください!

的中実績に記載している的中レースは、ソフトが算出した印によるもので初心者向けとなっております。

BDではその他いろいろな機能があり、ユーザーオリジナルの予想方法を見つけることが出来ます。
実際に使用しているユーザー様の中には自分のオッズ分析方法とBDを組み合わせて毎週プラス計上している強者もたくさんいらっしゃいます。

3連複の高額配当・万馬券を的中させる方法以外に、3連単の1~5万円の万馬券を簡単に的中出来る方法などもあります。

ここで今後いろいろな方法を紹介していきますのでお楽しみに!



 CBC賞 (6月13日 京都10R)

CBC賞 G3 ハンデ戦 18頭立て の予想方法を説明します。

まずなぜこのレースを予想対象レースとしたのか?です。

(理由)
①朝9:30から時系列(1時間おき)で単勝1~3番人気馬の単勝得票率の合計値が低く、この様なレースでは単勝1~3番人気馬の内1頭が3着以内に入るケースが多い。

②朝(9:41)から万馬券率が70.75%と高く、時系列(1時間おき)で確認したが締め切りに向かっても万馬券率が下がることがなかった。

※上記の理由により予想対象レースとしたが、購入対象レースとなるのか?をここから検討していきます。

まず締め切り約25分前のメイン画面を見ます。


【締め切り約25分前のメイン画面

メイン画面

まず赤い囲い部分を見ていきます。
右下の万馬券率と3連複1番人気のオッズ、右上の単勝標準偏差を確認します。
万馬券率が70.75%と高く過去の統計より3レースに2回以上万馬券が出ます。
3連複1番人気のオッズですが、36.1倍と非常に高いオッズを示しています。
単勝標準偏差は4.04と低い数値です。単勝標準偏差は全馬の単勝オッズから算出しています。数値が低い(小さい)ほど単勝オッズから検討すると荒れやすい傾向にあります。数値が4~7以下が荒れやすく、10以上は堅いレース決着が多いです。

次にメイン画面にある3個の表の最下部にある人気順表を見ます。
まずBDでは出走頭数に対しどの馬までが3着に入る可能性があるか?ストップ断層を決定します。
今回は単勝11、12番人気間をストップ断層としました。理由は15:09の人気順表では明確なストップ断層がありません。しかし時系列で時間を遡っていくことにより判断出来ます。
より明確なストップ断層を決定するのに単勝ゾーンを確認します。人気順表最上部にあるA、B、C・・・・の部分です。人気側からC、D、E、Fと順に並んでいますが、単勝11、12番人気間でF、HとGが抜けて飛んでいます。これは単勝オッズから見てここで大きな差があります。
もう一つ理由があります。BDにはオッズを並べ替えることにより明確になる現象を重要なファクターとしています。ここでいう現象とは単勝ゾーン(黄色、赤色)・オッズ差・断層などです。この様な現象が見られる箇所の前後から3着までに入る馬(3連複対象馬)が出やすい傾向にあります。
今回単勝12番人気までの間に断層は少ないですがオッズ差(黒い線部)が多数あります。ということはこの現象を持ち合わせている馬で決着する可能性があるということです。
上記の内容を総合的に判断しストップ断層を決定します。今回は単勝11、12番人気間にある断層をストップ断層とし単勝11番人気馬までが3連複の対象馬となります。
文章で書くと難しい感じがしますが、この程度であれば誰にでも簡単に判断できます。

次に3着までに入る可能性がある穴馬を見つけます。ここでは穴馬を決定するのではなく、あくまでこの範囲の馬かな?程度で構いません。
BDのオッズ現象の内、単勝ゾーン(黄色、赤色)というものがあります。これは他のオッズ理論ではないものです。この単勝ゾーン(黄色、赤色)部分からかなりの確率で3着までに入る馬が出ます。
単勝ゾーン黄色は人気サイド側からの中穴馬、単勝ゾーン赤色は人気がない穴馬が多くでます。簡単に説明すると単勝オッズをA~Kグループに分類し、一番頭数の多い範囲を人気がない方から選出したものが赤ゾーン、赤ゾーン以外の範囲で次に頭数が多い範囲を人気サイド側から選出したのが黄ゾーンです。詳しくは書籍を見てください。(笑)
今回は少し工夫をします。単勝ゾーン赤色を見てください。ストップ断層以降に存在します。従って単勝ゾーン(黄色、赤色)の入れ替えをします。単勝ゾーンFが4頭で赤ゾーンとなります。
これで単勝ゾーン(黄色、赤色)が決定しました。では単勝ゾーン(黄色、赤色)のどちらから今回は穴馬が出やすいか?となりますが結論から言ってしうと黄ゾーンのEなのです。これは企業秘密!?です。BDのユーザー様にはサポートの時に教えます。(笑)


【重要:3連複の基本】
ここで3連複馬券について少し考えてみます。
3連複の軸馬は?というと単勝1~3人気馬とはっきり断言出来ます。単勝1~3人気馬をすべて馬券対象からはずした段階で馬券の85%以上ははずれます。
次に3連複馬券の万馬券は?というと一見凄く高配当が出ている感じがしますが、万馬券に内70%位が1~3万円以下なのです。
一番簡単に3連複馬券の万馬券が取れるのは単勝1~3番人気馬を軸に配当範囲を1~3万円以下にすれば良いのです。これはとても重要なことなので覚えておいてください。


上記の3連複の基本で軸馬を考えてみます。人気順表左の赤い囲い部分を見てください。単勝1~3番人気間に断層が存在しません。単勝1番人気馬が単勝Cゾーンで単勝1、2番人気間に断層が無い場合、1番人気馬が4着以下になるケースが多いです。
単勝2、3番人気間に単勝オッズ差、単勝3、4番人気間に複勝オッズ差があり単勝単勝2、3番人気馬のどちらかが3着までに入る可能性が高そうです。

次に今回の対象レースがどの範囲の波乱(配当)になるのか?確認します。
これにはマトリクス表を使用します。下記に1~3番人気馬からのマトリクス表があります。


【1番人気馬の3連複マトリクス表】

マトリクス表


【2番人気馬の3連複マトリクス表】

マトリクス表


【3番人気馬の3連複マトリクス表】

マトリクス表

ストップ断層で決定した単勝11番人気馬までの3連複オッズです。
単勝黄ゾーン馬(6、18、2、15)との組合せのオッズを確認してください。このマトリクス表は締め切り5分前のものなので多少人気順位が入れ替わっていますがご了承ください。

単勝1番人気馬との組合せですが、オレンジ色の配当範囲(50~99.9倍)が多く単勝1番人気馬が3着までに入った場合は万馬券になりにくい感じです。
単勝2、3番人気馬との組合せですが、黄色(100~199.9倍)と緑色(200~299.9倍)の配当範囲が多いです。特に黄色(100~199.9倍)の配当範囲は単勝赤ゾーン馬との組合せです。注意が必要です。

今回は単勝2、3番人気馬から黄色(100~199.9倍)と緑色(200~299.9倍)の配当範囲を狙うのがベストです。


ここまでを簡単に整理しておきます。

・万馬券率、3連複1番人気オッズ、単勝標準偏差から波乱傾向
・ストップ断層から単勝11番人気馬までが3連複馬券の対象馬
・単勝1~11番人気馬までに断層が極端に少なくオッズから見た差がない。特にオッズの差が拮抗している馬が多い。
・中穴馬は単勝黄ゾーンから出る可能性が高い。
・万馬券決着の場合、単勝2、3番人気馬との組合せで予想配当範囲100~299.9倍で決まる確率が高い。

上記の内容を踏まえて馬券分析画面で予想してみます。


私は他のオッズ理論にある一定時間(朝一、締め切り間際など)に競馬関係者が投票するインサイダーオッズ分析という考え方をしていません。
私も長年オッズ分析を実践しているので、インサイダー投票らしきものがあることは当然わかっています。しかしその様な馬が毎回馬券に絡む訳ではなく着外に沈む方が多いと思っています。
BDでは的中馬券は発売~締め切りまでの間で必ず馬券が売れると考えています。どの時間帯にインサイダー投票がおこなわれたかは重要ではないのです。

今回馬券分析では世の中にある朝一オッズ(9:40位)の時間帯で分析して見たいと思います。HPのスペースの関係で朝一オッズの馬券分析画面としていますが、私の場合は朝一から1時間おきに時系列で穴馬、軸馬の検討をしています。


馬券分析画面①】

馬券分析

3連複の基本で書いた様に軸馬を単勝1~3番人気馬から選出します。
メイン画面で検討した結果から単勝2、3番人気馬を選択し、3連複の予想配当範囲を50~299.9倍とし分析します。
予想配当範囲に50~99.9倍を増やしたのは万馬券決着にならなかった場合の保険です。
分析した結果が右上のグラフで表示されています。赤い囲い部でチェックが入っている馬は単勝黄ゾーンの4頭です。この4頭の中でグラフが伸びている馬が穴馬の候補馬です。15、18番が他と比較してグラフが伸びています。同じ分析を時間帯を変え時系列で分析をおこなった結果も15、18番となりました。ここで重要なのは時系列にて同じ分析をおこない総合判断することです。
この分析だけでも集中馬券側にて的中しているのですが、もう少し馬券の購入点数を減らし狙い打ちをしてみます。

馬券分析

馬券分析画面①で見つけた穴馬15、18番と単勝2、3番人気馬との組合せで馬券分析をおこなってみます。
分析結果をグラフで確認すると単勝2、3番人気馬のグラフが共に集中側が伸びています。この様なケースでは集中側から的中馬券が出やすい傾向となります。
結果集中側から的中馬券が出ました。19点で15,980円の配当が的中出来ました。

馬券分析

BDでは的中馬券は発売~締め切りまでの間で必ず馬券が売れると考えていて、どの時間帯にインサイダー投票がおこなわれたかは重要ではないと書きました。
これを時間帯を変えて分析してみます。
メイン画面で検討した15:09で馬券分析をおこなってみます。
分析結果をグラフで確認すると単勝2、3番人気馬のグラフが共に離散側が伸びています。この様なケースでは離散側から的中馬券が出やすい傾向となります。
結果離散側から的中馬券が出ました。

BDを使用することにより誰でも簡単に万馬券を取ることが可能です。また使い方次第でオリジナルの予想方法の確立にも役立つと思います。


 安田記念(6月6日 東京11R)

安田記念 G1 18頭立て の予想方法を説明します。

まずなぜこのレースを予想対象レースとしたのか?です。

(理由)
①前日の朝9:00~12:00間に当日15:14時点での単勝6番人気馬の2番、7番人気馬の17番が単勝1~3番人気以内に入っており人気順位に大きな変動がある。

②当日15:14時点での単勝1~3番人気馬の前日の単勝得票率の合計値が低く、①の様に当日単勝4番人気馬以降との人気順位変動が大きい。

③前日朝位置(9:59)から万馬券率が70.75%と高く、時系列(1時間おき)で確認したが締め切りに向かい万馬券率が73.94%と上昇している。

※上記の理由により予想対象レースとしたが、購入対象レースとなるのか?をここから検討していきます。

まず締め切り約25分前のメイン画面を見ます。


【締め切り約25分前のメイン画面

メイン画面

【前日9:59のメイン画面

メイン画面

まず締め切り約25分前の赤い囲い部分を見ていきます。
右下の万馬券率と3連複1番人気のオッズ、右上の単勝標準偏差を確認します。
万馬券率が70.75%と高く過去の統計より3レースに2回以上万馬券が出ます。
3連複1番人気のオッズですが、23.3倍と高いオッズを示しています。
単勝標準偏差は4.54と低い数値です。単勝標準偏差は全馬の単勝オッズから算出しています。数値が低い(小さい)ほど単勝オッズから検討すると荒れやすい傾向にあります。数値が4~7以下が荒れやすく、10以上は堅いレース決着が多いです。

次にメイン画面にある3個の表の最下部にある人気順表を見ます。
まずBDでは出走頭数に対しどの馬までが3着に入る可能性があるか?ストップ断層を決定します。
15:14の人気順表では明確なストップ断層がありません。BDの場合5分間隔でオッズを取得しているので時系列的に遡ってストップ断層を決定します。特にG1の場合、当日のオッズで明確なストップ断層がない場合は前日のオッズも含めストップ断層を決定した方が良いケースがあります。
前日9:59人気順表の断層を確認しストップ断層を仮に決めてみます。単勝10、11番人気間、単勝11、12番人気間、単勝13、14番人気間がストップ断層になりそうです。この段階でストップ断層を決定するのではなく時系列で判断します。前日9:59から当日の午前中までを確認すると今回は単勝10、11番人気間をストップ断層としました。

次に軸馬、穴馬を予想していきます。
軸馬は基本的に単勝1~3番人気馬から選出します。
通常であれば単勝1、2番人気間に断層が縦に2個ある場合(締め切り約25分前を参照)、単勝1、2番人気馬のどちらかが3着以内に入る確率が高く軸馬候補なのです。
しかし今回は注意が必要です。当日15:14時点での単勝6番人気馬の2番、7番人気馬の17番が前日単勝1~3番人気以内に入っており人気順位に大きな変動がありました。
それに加えて単勝6番人気馬の2番、7番人気馬の17番は単勝黄、赤ゾーン馬です。特に7番人気馬の17番は前日の朝の段階で単勝1番人気でした。
上記のことを踏まえ軸馬は一旦保留としました。

次に3着までに入る可能性がある穴馬を見つけます。
穴馬は単勝黄、赤ゾーンから出やすい傾向があります。今回注意深くオッズを見てみます。まず注目する箇所は締め切り約25分前の単勝赤ゾーン馬の単勝オッズです。7番人気馬の17番と8番人気馬の9番が13倍と同値のオッズになっており、オッズ差の黒い線があります。
7番人気馬の17番は前日の朝の段階で単勝1番人気でした。9番は出馬表の赤い囲い部の集中値が前日、当日共に1位です。よってこの段階では7番人気馬の17番と8番人気馬の9番が穴馬候補としました。

次に今回の対象レースがどの範囲の波乱(配当)になるのか?確認します。
これにはマトリクス表を使用します。
通常は軸馬の単勝1~3番人気馬からストップ断層までのオッズを確認するのですが、今回は穴馬候補の17番と9番のオッズを確認します。9番のマトリクス表を見てください。


【8番人気馬9番の3連複マトリクス表】

マトリクス表

ストップ断層で決定した単勝10番人気馬までの3連複オッズです。
単勝1~3番人気との組合せでも黄色(100~199.9倍)、緑色(200~299.9倍)、水色(300~399.9倍)と高額配当範囲となっています。
単勝4番人気馬以降の馬との組合せでは999.9倍までの高額配当範囲となっています。
このマトリクス表は締め切り5分前のものなので多少人気順位が入れ替わっていますがご了承ください。


ここまでを簡単に整理しておきます。

・万馬券率、3連複1番人気オッズ、単勝標準偏差から波乱傾向
・ストップ断層から単勝10番人気馬までが3連複馬券の対象馬
・単勝1~3番人気馬が前日の段階で人気順位の入れ替えがあり軸馬として信頼出来ない。
・穴馬は単勝赤ゾーンから出る可能性が高い。(特に17番、9番)
・万馬券決着の場合、かなりの高額配当が予想出来る。

上記の内容を踏まえて馬券分析画面で予想してみます。

今回馬券分析では世の中にある朝一オッズの時間帯で分析して見たいと思います。G1の為、前日発売があるので前日の朝一オッズを使用します。HPのスペースの関係で朝一オッズの馬券分析画面としていますが、私の場合は朝一から1時間おきに時系列で穴馬、軸馬の検討をしています。


馬券分析画面①】

馬券分析

まず基本通りに単勝1~3番人気馬を軸にメイン画面で穴馬候補となっている馬を確認してみます。また違う穴馬が見つかる可能性があります。

まず軸馬を単勝1~3番人気馬にし、3連複の配当範囲を100~399.9倍として分析してみます。配当範囲を100~399.9倍にした理由は穴馬候補からの組合せでマトリクス表で確認した配当範囲としています。

分析した結果が右上のグラフで表示されています。赤い囲い部でチェックが入っている馬は単勝赤ゾーンの4頭です。この4頭の中でグラフが伸びている馬が穴馬の候補馬です。集中で9番、離散で17番が他と比較してグラフが伸びています。特に9番の集中のグラフは上位人気馬と比較しても異常な数値を示しています。同じ分析を時間帯を変え時系列で分析をおこなった結果でも穴馬候補は9番となりました。
ここで重要なのは時系列にて同じ分析をおこない総合判断することです。


馬券分析画面②】

馬券分析

今回は明確に穴馬候補がいる為、穴馬からの流し馬券で高額配当の万馬券を狙ってみたいと思います。
まず穴馬の9番を軸に相手馬を選択します。本来ストップ断層で決めた単勝10番人気馬までが対象となりますが、個別に選択するのが面倒なのと締め切りが近い時間帯で予想をしているので全馬を選択しました。
次に配当範囲ですがマトリクス表で予想配当範囲を検討した結果を基に100~999.9倍としました。強気で攻めるなら単勝1~3番人気馬を外した予想配当範囲の400~999.9倍で行くことも可能ですが、小心者の為100~999.9倍としました。(笑)

分析結果をグラフで確認すると9馬のグラフが集中側が伸びています。この様なケースでは集中側から的中馬券が出やすい傾向となります。
結果集中側から的中馬券が出ました。30点で53,850円の配当が的中出来ました。
今回は上位14点目での的中となりましたが、上位10点以内のケースは特に多く、過去には上位1点目での的中もあります。

レース結果を振りかえって見ると1着:17番、2着:9番、3着:2番という結果になりました。
前日の朝9:00~12:00間に単勝1~3番人気に入っていた17番、2番が共に馬券の対象馬となりました。これが俗にいうインサイダー投票なのかもしれません。
私は他のオッズ理論にある一定時間(朝一、締め切り間際など)に競馬関係者が投票するインサイダーオッズ分析という考え方をしていません。確かに朝一などでの人気順位の変動などは注意していますが、それだけでその馬から馬券を購入することはしません。
私も長年オッズ分析を実践しているので、インサイダー投票らしきものがあることは当然わかっています。しかしその様な馬が毎回馬券に絡む訳ではなく着外に沈む方が多いと思っています。
BDでは的中馬券は発売~締め切りまでの間で必ず馬券が売れると考えています。

今回の様なレースは多く存在します。BDを活用して万馬券を取る喜びを味わってください。


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